http://jp.youtube.com/watch?v=cEO_PMZeWRU
ハントが勝つとすれば1Rの短期決戦。ラウンドが進めばハントに勝ち目はない。
ハントのコンディション云々よりも、シュルトの出来次第で勝敗が決まる気がする。通常通りならばシュルト。膝をくらったところにパンチでノックアウトされるハントの絵が想像できないが、どんなものか。
延長まで行って、シュルトの勝ちと予測。塩試合ではないでしょう。当たりますかどうか?
ホンマンであれくらいK-1適正があるならば、20代のジャイアント馬場であれば、あんなものではないだろうと、常々思う。あの体格であのスピードは異常だ坂口憲二のお父さん(重量級の柔道日本一)が、今20代から30代で、総合格闘技をやっていたらとは、よく妄想されることではあるが。とにかく体が大きい。速い。馬力はある。テイクダウンはできる。関節技はお手の物。ポジショニング(押さえ込み)もOK。ノゲイラ級なんだろうな。
昭和42年のジャイアント馬場VSブルーノ・サンマルチノ
http://jp.youtube.com/watch?v=9U6e5OfDg7U&feature=related
16文キックが見られる。後年、晩年の「当てているだけ」と全く違う。これ、避けられないよ!


