シナモンガールは木製の夢を見る

売れていく衣類たち

新入荷の古着たちが、だんだんと売れていきます。値札はりつけを待たずに、買われていくものもいる。その衣類を着て、再び来店してくれるのは、非常に嬉しい。アクセサリー類もそうですが。本当はひとりひとりに、「着てくれて(来てくれて、でもいいんですけど)ありがとうと言いたいけれど、くどくなってしまうし、諸問題もあるので、結構、押し黙っています。声をかけられることを好まない人もいることだし。とりあえずは、この場を借りて、みなさまに御礼申し上げます。

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