シナモンガールは木製の夢を見る

今日の日程

親戚の主催するフリーマーケットで食品を買いに。
久しぶりなので楽しみ。
出店の余裕がありませんでした。

先月は結構、こまごまと買い取り、初だしがありました。

店のスピーカーのネジをなんとかしないと、まともな音が出せない。
困ったものだ。

あまりにもばかばかしいので、内外問わず、時事ネタには反応する気がしない。
天皇陛下に叛逆する安倍政権にブチ切れ、とだけ言っておきます。
北朝鮮問題は日本の自業自得。今更何を言っているのだと。

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仕入れより戻る

四連の仕入れも、明日で終わりです。
昨日は泊まり。
日曜日はみちみちと発送作業。

ニューオーダーやらサニーデイサービスを聴きながら、連日のロングドライブでした。
さて、明日は何が買えるか?

ザッケローニとハリル

いやいや、日本対タイ戦はひどかったですね。
ザッケローニのザル守備もひどかったが、ハリルのザルっぷりはもっとひどい気がする。
岡田(南アフリカの方)の時は、阿部アンカーが大成功ということもあり、よくできたんだけれど。

素人目にもなんなんだと思う。
イタリア人のザックにしてみれば、「なんで普通に守られんのか不思議だ」くらいに思っていたのだろうか。

久保は凄かったですね。見た目はモロに我々だが、プレイは日本人離れしている。
香川はよくわからん!

混戦模様で、予選が楽しくなってきた。

フィリップ・K・ディックのツーペア

昭和末期から平成初期にかけて、ディックのSF小説は、けっこうな人気を博していた。
景気が悪くなり、書店の棚からSFコーナーが駆逐されるにつれ、ディックもどこか遠くへ追いやられた気がする。
熱心な読者とはいいがたいけれど、結構好きです。
読むとまったく元気が出ない未来ばかりですが。

ここしばらくはスティーヴン・キングも読んでいない。「グリーンマイル」を一生懸命読んだ後は・・・・・
ハワイだとかグアムだとかでキングの小説を山積みして一年がかりで読みたい気もするが、ハワイもグアムも行く予定がない。
ここはひとつ、心を入れ替えて、ちまちま読むか。
「オウエン・ミーニー」以降のアーヴィングも買って本棚にしまいっぱなしだ。
どうしたものか。

それはそうと、ポール・オースターも、読んでいると元気がなくなる。
カフカは意外とそうでもない。

稲垣足穂の「一千一秒物語」、無駄にパワーがあふれだす。

仕入れはいろいろ

本日のせり。
クラシックレコードの塊に、チェット・ベイカーやらキッスがいました。
エノケンのLPに、おっと思ったが、盤がなかった・・・
古い漫画雑誌やら戦後すぐの紙もの少々。
無理して買っておけばよかったかなと思う紙もあったけれど、無理するほどでもなかったか(買えたかどうかはわからないし)

明日も仕入れ。せり二連戦です。
何が出品されるやら。